会社概要– About –

経営理念

「和」

組織の中での「仲間との関わり」は、各自意識して実践してほしい。 良い関わりを創る第一段階は、相手に伝わるように「挨拶」を出来る人になることです。

そして、お互いの立場を尊重し認め合い、良い環境を創るという目標に向かって行動すること。 良い環境が出来れば社員が働きやすくなり良い仕事が出来るようになる。 良い仕事が出来れば「良い人」が自然に集まり、仕事も集まる。 仕事がたくさん集まれば会社も社員も幸せになれる。

代表取締役 今岡 利治

モットー

お客様を創造し続ける事
変わり続けるお客間のニーズに応え続ける事
お客様が、気分良く集まってくれる雰囲気を創り、継続する事

「創造」するために

1.問題解決

  • こんな特性が欲しい!
  • これで困っている!

上記2点のご要望、問題を解決するための商品(磨き、表面処理)を提案(創造)する。
「表面処理技術」を通し、お客様が抱えている問題を解決すること。

2.環境適応

  • 行政の法規制に対応する
  • 変化する社会の動きに適応する

上記2点に、対応/適応するための創造をやめない。
表面処理に使用している薬品の取り扱いに関しても、環境規制に適応し、柔軟に対応する。

会社概要

会社名杉戸技研工業 株式会社.
代表取締役代表取締役 社長 今岡 利治
勤務地〒452-0835
愛知県名古屋市西区丸野1丁目14−2
TEL052-503-1272
FAX052-502-0499
設立1971年8月
資本金1,000万円
社員数16人
事業内容ロール、大型定盤(平面)、高精度部品の硬質クロームめっき等をはじめ、機械部品、空圧シリンダー部品、工作機械部品などの各種表面処理を行なっております。

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沿革

1971年8月愛知県一宮市において繊維部品の加工を主として個人経営発足
1974年10月現在地(名古屋市西区丸野)に移転
1979年11月組織を法人化し、商号を有限会社杉戸技研(資本金300万円)と改める
1980年1月バフ研磨工場を新設し、生産技術の向上に力を入れる
1985年3月バフ研磨機を導入し、平面バフの強化を図り、随時設備の近代化に力を入れる
1991年8月商号を杉戸技研工業株式会社に改め、資本金も1,000万円に増資
2006年10月今岡 孝浩が代表取締役に就任
2017年12月2000×4500サイズの大型バフ研磨機を導入
2024年2月代表取締役 社長に今岡利治が就任

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